ツーリングスポット

沖縄県北部「やんばる地方」には、自然豊かなツーリングスポットがたくさんあります。

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わるみ

ワルミはワリーバンタとも呼ばれます。 ワルミとは(割れ目)という意味、 バンタとは(崖)という意味。 ワリーバンタとは、崖の割れ目という意味。 15メートルくらいの、崖の間から海岸に続く場所。


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古宇利島

古宇利島(こうりじま)は、沖縄本島北部にある屋我地島の北に位置し、今帰仁村に帰属する有人島。離島ならではの美しい海や「沖縄版アダムとイヴ」と呼ばれる伝承があることで有名。


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ター滝

沖縄本島北部の大宜味村にあるター滝は沖縄の亜熱帯の自然を満喫できる最高のパワースポット。ター滝のマイナスイオンで疲れた体と心をリフレッシュ。


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比地大滝(ひじおおたき)

沖縄本島北部の国頭村にある比地大滝(ひじおおたき)は約26mの落差をもつ沖縄本島最大の滝で、亜熱帯ジャングルの中にあるオアシスといった感じです。沖縄は海だけでなく亜熱帯の自然も魅力もいっぱいです。


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辺戸岬

辺戸岬(へどみさき)は、沖縄県国頭郡国頭村辺戸に属し、太平洋及び東シナ海に面する岬(東経128度15分56秒、北緯26度52分18秒)。沖縄島の最北端(「沖縄県」の最北端は、久米島町の硫黄鳥島)にある。好天の日は、22km離れた奄美群島の与論島や沖永良部島を望むことができる。


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大石林山

沖縄本島北部エリアは、「ヤンバル(山原)」と呼ばれる豊かな自然あふれる癒しの里。 そのヤンバルで、昔から聖なる地として伝えられてきた安須杜(アシムイ)の山々は、辺戸岬から眺める険しい姿とは違って、一歩踏み入ると、そこは亜熱帯の自然と触れ合う楽園。


海中道路(伊計島)

海中道路(かいちゅうどうろ)は沖縄県うるま市にある道路。沖縄県道10号伊計平良川線の一部分であり、勝連半島(与勝半島)から平安座島を結ぶ5.2 kmの道路である。沖縄本島と離島との間に横たわる海のなかを、橋ではなく堤防上の道路として造られており、船舶航行のための橋1か所と潮流確保のための水路2か所が設けられている。中央分離帯のある4車線の道路で、線形もほとんど直線である。当初は産業道路として建設された道路であるが、近年はレジャースポットとしても人気がある沖縄を代表するシンボルロードとなっている。

ツーリングMAP

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